Student Organization — Est. 2026

出会いに、
まだ名前のない
価値を。

挑戦している学生と、これから挑戦する学生をつなぐ。リアルな出会いが生む化学反応を、学生の力で証明する。

2人
異なる経験を持つ創設者
1年+
先行研究・活動実績
全国
学生が対象
About NOVELINK

この団体は、1年間の研究と
2人の思い
から生まれました。

一人は、探究研究を通じて気づいた。選択肢があふれる時代に、なぜ学生は動けないのか。問題は覚悟じゃなく、「自分で判断するプロセスへの自信」が育っていないことだった。

もう一人は、韓国・タイ・日本と国際的な環境を渡り歩く中で、人と出会うことの力を身をもって知った。文化も価値観も違う人たちとぶつかり合う中で、人との繋がりが人を大きく変えることを実感してきた。

2つの異なる経験が重なったとき、NOVELINKが生まれた。全く違う世界を生きる学生同士が出会い、ぶつかり合い、誰も予測しなかった何かを生み出す。そのリアルな場を、学生の手でつくります。

2人
異なる経験を持つ
創設者による団体
1年+
先行研究と
活動の積み重ね
2026
正式始動
東京発・全国展開へ
全国
学生が対象
地方への展開も視野
『 出会いに、まだ名前のない価値を。』
NOVELINK — Est. 2026, Tokyo
Core Values

3つのコアバリュー

01
Catalytic Encounters
化学反応

アートとテクノロジー、地域課題とエンタメ。通常では交わらない組み合わせが出会うとき、誰も予測しなかった新しい価値が生まれる。その予測不能な瞬間を、NOVELINKはつくり続けます。

02
Naming the Unnamed
言語化

「なんかよかった」で終わらせない。対面で人と人が出会うことの価値を、ちゃんと言葉にして社会に届けていく。まだ誰も名付けていない価値に、名前をつけます。

03
Chain Reaction
連鎖

一人が動けば、周りが動く。NOVELINKが起こしたいのは、イベントの成功ではなく連鎖です。個人の変化がコミュニティへ、コミュニティが社会へ。学生発の変革を起こします。

Why Now

今の学生が直面する、
3つの問題。

01
リアルで人と話す機会が、圧倒的に少なくなった

SNSが当たり前になって、初対面の人と対面で話す経験がどんどん減っています。初対面の人と話すだけで緊張する学生がいても、それはその人のせいじゃない。そういう場がなくなっているんです。

02
選択肢は増えたのに、動けない人が増えた

情報はいくらでも手に入る。でも「で、自分はどうしたいの?」がわからない。問題は覚悟の欠如じゃない。自分の頭で判断するプロセスへの自信が育っていないことです。

03
挑戦できる場所が、まだ少なすぎる

「課外活動は大学から」という空気がまだ根強い。挑戦したいと思ってイベントを探しても、そこにあるのは「大学生対象」という壁ばかり。この環境を、壊したい。

Programs & Events

主要事業

Monthly
NOVELINKトーク

社会人・先輩学生をゲストに招いたトークイベント。話を聞くだけじゃなく、参加者同士が話せる時間を大切にします。月1回、オフラインで開催。

2027〜
地方展開プログラム

東京だけでやっていても意味がない。地方の学生団体と組みながら、全国に「出会いの場」を届けていきます。2027年から順次展開予定。

Representative

代表メッセージ

Representative
新井 理仁
Rihito Arai
高校2年生
Message

はじめまして。NOVELINK代表の新井理仁です。

NOVELINKは、学生の持つ可能性を解放するために生まれた団体です。「何か挑戦したい」という気持ちがあるなら、私たちが全力で伴走します。一緒に動きましょう。

そして、すでに挑戦しているあなたへ。ぜひ力を貸してください。あなたの挑戦が、誰かの背中を押す。その連鎖をNOVELINKで起こしたいと思っています。

学生のうちにしかできないことがある。この熱量を、無駄にしたくない。これからのNOVELINKを、よろしくお願いします。

Contact & Join Us

一緒に、
動きませんか。

NOVELINKはまだ始まったばかりです。メンター、スポンサー、または一参加者として、この連鎖に加わってください。

🧭
メンター募集

共創プログラムで学生チームに伴走するメンターを募集しています。スキルより、学生の可能性を信じられる熱量を重視します。大学生・社会人・学生起業家 歓迎。

応募する →
🤝
スポンサー募集

NOVELINKの活動を支援してくださる企業・団体を募集しています。探究高校生サミットへの協賛、伴走型プログラムへの連携など、形はご相談ください。

お問い合わせ →